緊急事態!!色々なことを書き散らしているようで、そうではなかったり。不思議でワイセツで知的な刺激を。
by fastska
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earthcream2000@
yahoo.co.jp

(山塚あて)
*すみません、昨年からずっと最近メールが1万通きていて、見切れていません。メール返信必要な場合はblogに書き込んでいただけると幸いです。

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中卒を莫迦(ばか)にする君たちへ
 「学歴」かぁ、と思う。

 一体なんだろうなぁ、と思う。

 ある人の学歴をきいたときに、「ああ、やっぱり!」とか「えっそうなの」と思ったときの好奇心にも似たアノ感情や「あっそんなにいいとこ出ているんなら本当はスゴいんだ」なんて思っちゃうこのいやらしい感情。やっぱり、これってなんだろうなぁと思う。

 で、今から書くのは暴言である。

 書いていることが、間違っていたら指摘してほしい。あくまで自分の体験を元にしているが。

 あまり一般的に良くない大学(二流、と世間は言う)や高卒の人にも優秀な方はたくさんいる。ああ、嗚呼、アア、こう書くのが既に差別的なのだ。これではほとんどが無能な人ばっかりと前提にしているみたいだ。

 そうじゃない。

 一流の大学を出た人の中にも、優秀な人はたくさんいる。二流の大学を出た人の中にも優秀な人はたくさんいる。当たり前だ。ああ、なんで当たり前のことを書くのにも変な配慮がいるんだろう(ここでいう二流大学、とは世間一般で使われている偏差値という杓子定規な尺度であることに留意せよ)。

 話を戻す。

 世間一般に有名でない大学を出た「優秀な人」は、時として必要以上な”ひけらかし”がいる。何故だろう。ぼくには分からないが、とにかく必要以上な”ひけらかし”がいる。

 とにかく誰も覚えちゃいないような詳細なことを徹底的に覚えていたり、誰もできない期限のものをがむしゃらにやり遂げたり、誰も訊いていないことを必要以上の詳しさで説明したり、他人の誰も習得しようとしないニッチな技術を身に付けたり、そんなことをしなきゃならない。
 
 俺の言っていることは間違っているだろうか。間違っているかもしれない。

 しかし、続く。

 だけど、とぼくは思うのだ。必要以上な”ひけらかし”がなかったら、ダメかもしれないな、と。何故要るのか、は言わない。とりあえず、そういうことだ。

 加えて、だ。それで優秀ならばいい。タチ悪いのが「優秀じゃない」人だ。

 中途半端に優秀な人(世間では優秀と言わない)は、上記の性向にもう一つ足される。

 それは、何か。

 それは、優位性の誇示だ。それらの人は、優秀な人を見つけては、「アイツはこんなことも知らないが、俺は知ってる」と自己確認せずにはおれない。時には、口に出して言う人までいる。

 全体で見たら、明らかに差があるのに(周りは分かってる、そして痛々しいことに自分が一番よく分かってる)、ちょっとでも優位性のあるところを発見しては一回一回自己確認せずにはおれない。

 ああああ。

 ここまで書いて自分でも厳しくなってきた。

 今回はワザト結論を書くのを止めよう。

 最後に雑談。何故世の中には「三流大学」がないのか。それはあれほどまでに授業中にひどく私語を発しまくる学生にあれほど辛抱強く授業を「やってあげる」大学が三流なはずはないからだ。

 以前ぼくが某大学に聴きに行った著名な社会学の権威の学外授業は、学生達の私語で埋め尽くされた。きっと学生には目の前の権威がアメリカ学者の論文からも多く引用されることなど興味が無いのだろう。脱共同体を問うたこの権威は、共同体から遠く離れて自分のことしか興味の無いこのバカ学生どもに何を思っただろうか。
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by fastska | 2004-09-30 23:01 | 青春記・旅・思想
今から戦場に人を殺しに行く君たちへ
私は昭和53年生まれ。だから、直接的な戦争経験というものはない。ただ、祖母がかつて原爆投下前の長崎に住んでいたことがあり、私も隣県の佐賀県に生まれたので、人並み以上に戦争について繰り返し聞かされてきたように思う。

 今回伝えたいのは中々一般に語られることのない内容である。戦争には残虐な面もあるが、もちろんその緊張が張り詰めているわけではない。国内では、空襲におびえながらも、一人一人の生活があった。戦時中ゆえに苦しいこともある。しかし、そこには当時の若き人々の青春も同時にあった。

 私の祖母は1920年に長崎で生まれた。太平洋戦争を20代初めで迎え、25歳のとき終戦となった。激動の二十代であった。それは、社会的な意味だけでなく、個人的な意味も含んでいた。

 当時祖母には好きな男性がいた。歳も同じくらいの男性。女学生時代から知り合った人物で、当時、家業の牛乳配達の職についていた。なんでも、お互いが気を寄せる仲になっていたという。しかし、当時の社会情勢を考えると、そのような男女交際が認められるような風潮ではない。周りにばれないように、交際をしなければならない。しかし、連絡をとるのが非常に難しい。

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by fastska | 2004-09-30 22:43 | 青春記・旅・思想
奥様とAVと会社の関係
 自分のいる場所より他人のいる場所のほうが高尚に見えて羨むことがある。あっちの芝は青いぞ、こっちの水は苦いぞ、とどこまでも自分の場所を劣化してみてしまう。「隣の芝は青い」昔の人はそういった。それは会社でも同じではないか。常にみなは自社について不平を言う。そのくせ他社から自社を批判されるとムキになって反論してしまう。どんな小さなところでも、どんな小さな仕事でも想像力をかきたてられるし、世界一になれる可能性だってある。ぼくの56歳の知人は旅行会社を辞めて無関係の業種に転職した、といった。ある人はぼくと同い年で3人の子供がいる。もう一人の同い年の友人は大学を8年いきミュージシャンとして生計を立てそうだ。このように人間には多様性しかないとわかった瞬間、「あんたばかねぇ」と自分の不幸を笑うことができるのだろう。その余裕すらないのはむなしい。

 ぼくは奥様と2-3日離れただけで「会いたいなぁ」と連絡をもらう。「そんな状況など長くは続かない」などとは言えぬ。もう6年間続いているからだ。ぼくはこの前、久々に映画「dog day afternoon」を見た。ああ、なんという生々しさだろうか。いまの危なっかしさもない映画と比べて、なんと輝く性と生を極限まで剥き出しにした完成形だろうか。これだけ昔に撮られた作品でありながらこの過激性。時代を経るたびに輝くものがきっとある。人間と人間の関係でもそれは成り立つとぼくは信じて疑わない。

 なぜあれほどのおびただしいAVに出る女性たちがいるのか。きっとみなの知人もいつの間にか出演したりしているのだろう。あれほど顔を出しても街中ですれちがったとしても、きっと気付かないだろう。その業界に「有名になりたい」という願望で入っていく女性たちの感情やいかに。そんなふしだらなことやめなさいっっという保守的なコメントもこの意味ではよく分かる。
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by fastska | 2004-09-29 23:20 | 性セイせい
秋の夜長は幸福について考えよう
朝比奈ゆいさんのビデオを見る。
笑顔の多さと現役期間は比例関係にあるはずだ。
図書館でメタルのCDを借りる。
これは予算の無駄遣いではないのか。
レコード会社はHMVではなくまず図書館を攻撃せよ。
誰も借りない英書を借りる。
友人からメールが届く。
仕事のことで悩んでいるとのこと。
色々な不安があるものだ。
幸せにヴァリエーションはないが、不幸はヴァリエーションがある。
会社の社内報でインタビューを受けることになる。
3万人の企業だから、まずまず。
「選定対象300人の中から選ばれました」とのこと。
映画「リービングラスベガス」を見る。
なんと人の不幸はかほどに美しく儚いものか。
以前の職場の方からメールをもらう。
坂本龍一のベストを聴く。
これはまさに音楽職人だ。
この人は大作主義に走りつつ、CM用の小曲を産みつづける。
半年前に買った4枚撮りの使い捨てカメラがまだ終わらない。
乾燥機にかけたワイシャツがしわくちゃになる。
キーボードのれんしゅう。
2曲作り上げ録音する。
英書をひたすら音読する。
それにしても外人のアルファベットはなぜあれほど読みにくいのか。
そういえば外人の書く平仮名ほど読みやすいものはない。
日本のサラリーマンの仕事の半分は人の名前を覚えることだ。
最近新聞を読むと広告の多さに辟易する。
ジャーナリズムの崩壊はきっと広告の多さにあるはずだ。
一連のBlogに対して批判的なメールをもらう。
批判がくるようになったか、と少し嬉しい。
「どうせ批判するなら、○○というべきではないでしょうか」と返信する。
返事なし。

秋の夜長は、

幸福について

考えよう
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by fastska | 2004-09-28 23:07 | ここ最近の出来事
おっぱいと有名人の非常識な関係
おそらく人類学的に貴重な資料となるはずです。

おっぱいの不思議とはどこまで人類を魅了するというのか。

これを見た女性の感想を是非聞いてみたいものだよ。
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by fastska | 2004-09-27 23:23 | 性セイせい
唱を歌うには何が必要なんでせうか
 普段テレビを見ないぼくがたまたま今日、日テレの「行列のできる法律相談所」を見た。

 このタイトルは考えるによくできている。

 弁護士になった人が一番最初に出くわすギャップは、弁護士の仕事の大半が人生相談であることだという。

 離婚相談に事故の示談相談・・・・・・法廷でカッコよく「被告人は」なんていうのはほとんどなく、借金を抱えたヤクザもんが駆け込んでくるし、しかも彼らを相手にしないと生活することもできない。これが現実だそうだ。

 おそらく世間の思う各仕事へのイメージと、その仕事が要求することとの差は相当ある。上記の例でいえば「聞く力」と会話能力こそが最も重要なはずだ。

 例えば、ミュージシャンに必要なものは独創性ではなく模倣能力ではないか。ほとんど全ての音楽がなんらかの模倣で有らざるをえない今、模倣の果てにしか創造はありえない。

 (そういえば著作権を振りかざし、アメリカの著作権法まで変えてしまうディズニーも、元々は白雪姫・ピノキオなどコピー商品のトップランナーではなかったか)

 おそらく歌手という最高にクリエイティビティに見える職業も実は必要なものは「演技力」のはずだ。

 あるポップミュージックのディレクターは新人にまず教えることは「顔の作り方」と「手の振り方」だという。これはなかなか興味深い。
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by fastska | 2004-09-26 23:28 | 音楽オンガクおんがく
デジタルマルキシズムのこと(IT企業とぼくらの将来)
 ぼくが学生の頃に、なんでもよいので英語の記事を読み、それについて外国人(英語圏)とディスカッションする、というのをやっていた。こちらは英語を学びたくても実際話す機会は中々なかったのでいいチャンスだし、その相手役となるのは外国人留学生であり日本人の友達ができずに困っているから、両者にとって知的ゲームとして以上のニーズがあった。

 たいていネタはwebで探すのだけれど、そこで「Digital Marxism」について論じられている記事を見つけた。大学3年のときだった。

 Marx=マルクスのことはもう説明しないでもいいよね?ものすごく簡単に言うと、資本主義社会では労働者が資本家にコキ使われるから、闘争とかしちゃって資本家を倒せ、そしてみーんなが平等な社会主義をつくっていくべきなんだっていう思想のことね。

 で、この「Digital Marxism」が面白いのはこういうこと。「別に社会主義にならなくたって、これほどPCが発達した今じゃぁ、情報端末も本当に安く誰でも手に入るし、情報も皆が平等にアクセスできる環境じゃないの。高度に発達した資本主義が、逆説的に社会主義を創り出すっていうプロセス。それが現代なんだぁ」

 ぼくは「ああ、いまからはITの時代だぁ」と思い、その業界で働くことを決めたのだった。

 1年後、ぼくはサイバーエージェントも入社説明会にいき、他社のSE職も受け、途中で止めず受けつづけた1社からは内定までもらったのだった。

 しかし、直感的に、あくまで直感的なのだが、それらIT企業を受けることも入社することも止めてしまった。そのとき何を考えたかは正直思い出せないが、相当考え抜いたことは覚えている。あのときぼくがどっかのIT企業に入っていたら?そして、SEの道を歩み始めていたら?人の過去など繰り返せるはずもなく、それゆえに「もしあのとき?・・・IF」の疑問文が皆を魅了する。

 大学の友人が銀行やら生保やら損保やら証券会社に入り、SEになりゆくなか、ぼくは創業者の有名な某メーカーにいる。

 プロ野球参入の報道であの有名な「優良IT企業」がTVに映るたびぼくは、プロ野球よりも4年前のじぶんのことを思い出してしまっている。
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by fastska | 2004-09-26 18:02 | 青春記・旅・思想
ここ1週間の出来事(死闘編)
a0022864_2155567.jpgiPODのデータが全て消える。
やっとamazon.comから海外便で本が届く。
出張に行って帰りの新幹線で飲みすぎ気持ち悪くなる。
東京に行く。
ずっと新宿を徘徊する。
知人と会う。
知人と歩いていると数学者ピーター・フランクルがいた。
大道芸人としてお手玉ショー。
芸は常にアートとなる可能性があることに気付く。
知人はピーターの帽子に千円を投げ込んだ。
「スクールオブロック」のDVDを買う。
最高だ。
映画「アダプテーション」も面白かった。
寝ているといやな汗がたくさん出る。
大学の友人から就職した、というメールが届く。
ゴルフバッグが父親から届く。
久々に髭剃りで剃ると血だらけになる。
出張先の「すき家」で「並下さい」といって出てきたのが、豚丼ではなく牛丼の並であることに食べ終わるまで気付かなかった。
セブンイレブンに行く。
レジでぼくの前に盲目の人が並ぶ。
勘定を終えると、店員がさも自然に入り口まで手を引いて引導する。
その店員は近くの信号まで連れて行っていた。
走って戻ってきたその店員は「お待たせしてすみません」。
「あのような人がくるといつもああするのか」
「決まりではないのですけれど、いつも・・しますね」照れながら店員は答えた。
「非常に素晴らしいご対応ですね」ぼくは答えた。
そのときのお釣り600円は全てレジ横の募金箱に寄付した。

これを、偽善

と呼びたければ、

呼べ
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by fastska | 2004-09-25 22:11 | ここ最近の出来事
国際結婚して日本の男性をすてるなぁっ!
 この前どっかの会社の重役さんとお話してたら「海外支社ができて、そこに女性社員なんか行かせるでしょう、するとみーんな現地の男と結婚しやがって、で、たまに日本に帰ってきてもメールばかりしてやがって、そのくせすぐ別れるんだもんなぁ。8組結婚して7組別れましたよ、ふぁっふぁ、だから私は国際結婚なんてやめておけと、絶対に」などと言っていて、この重役を時代遅れとか国際化していないとかいう批判は一切無効であって、むしろ実体験に裏付けられた事実であるなぁ、と思っていたらこの前ぼくも彼女と「外国人のカレのいる女性はなんだか傾向があるみたいね」なんていっては盛り上がっていたのだけれど、なんだい、あの彼女たちが話しかけるタドタドしい英語はとたまに隣で聞いているぼくのほうがはずかしかったりするのだけれど、あれって外人コンプレックスの裏返しではないですかねぇ、ぼくはTOEICは800点くらいとれるけれど、別に外国人ビジネスマンが特に優れていると思っているわけでもないのでコンプレックスはないのだし、みんなが国際結婚ときいて想像する白人系よりもずっと台湾の男性の方が真摯であったよ、なんて思い出していると、今年も年末にかけて海外旅行のチケットが暴騰しているらしく、ああもうパッケージツアーなんかで占領しないで欲しいと思っていたら、同時に名案を思いついたのだけれど、あの海外のブランドショップに値札を付けるのを止めてくれないかなぁということ、こうすれば日本女性も交渉なしには買えないので英語力が上がるだろうし、そもそも値段を聞くこともできないような人は海外に行くことすら止めるだろうし、これって日本人嫌いのショップのみなさんはやってみてはどうかな、これ本当にどうっすか?
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by fastska | 2004-09-24 21:21 | 性セイせい
SEX
 この前また彼女としたのだけれど、なんだろうか、あの場所は、と思ったりするのですよ、だってどう思っても入れやすい場所じゃないわけだし、むしろ入れにくい場所だといってもいいでしょう、あれは、ある65歳の人が「70歳で女性に子供を産ませた、という奴が居るけれど、あれは信じられない。絶対女が他から種をもらってきたんだ」なんて超差別的なことを言っていたけれど、それはそれで納得できることであるよ、なんて思っているんだけれど、少子化で悩む現代はむしろ女性のオマンコが男性のチンコをいつでも受け入れやすいように「進化?」するべきではないのかなぁ、というのはいつでも濡れているということになるのか、よくわからないけれど、従軍慰安婦でも「慰安婦が濡れなければ入れられなかったはずだ」なんて無茶苦茶莫迦(ばか)な男性主義者的な発言をする人がいるのだけれど、そういう奴は無視したとしても、なぜ男性元兵士が「俺は従軍慰安婦とヤッた」という告白がでないのだろうか、なんて思うよ、なぜなら戦時中の10代が童貞を失い、しかもそれが慰安婦であれば思い複雑なはずなのにナゼだれも告白しようとしないのかねぇ、戦時中に半ば強制的に女性を抱かざるをえなかった兵士だって十分戦時中の犠牲者ではないですか、違うのか恋愛至上主義者よ、戦争という悪夢に自分の理性も奪われて女性を抱いたのだぞ、これを戦争の犠牲者といわないのかよ、そして兵士と恋に落ちてしまった慰安婦はどう考えるのかよ、これはキッカケはどうであれ愛と考えるのか、それとも国家という強制権力に騙された擬似恋愛と考えるのかね、強制とはいえSEXしてその相手を愛してしまったらそれはきみたちのいう愛なのかね、愛というものは大いなる矛盾を孕んでいるとは思わないのですか、どうですかどう思いますか、この疑問は結構マジです、一緒に考えてみませんか。
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by fastska | 2004-09-23 23:39 | 性セイせい